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群馬大学 生体調節研究所

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群馬大学・前橋商工会議所共催公開講座「まちなかキャンパス」(2007年より毎年秋頃)

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前橋市活性化事業の一環として、2006年度より「まちなかキャンパス」と称する公開講座(群馬大学と前橋商工会議所の共催)が実施されています。
生体調節研究所では、他部局の先生方と連携して、2007年度より毎年『群馬に多い病気』というメインタイトルで、生活習慣病など発症メカニズムや予防法、治療法について、最新の成果をもとにわかりやすくシリーズで解説しています。

(2008年度まちなかキャンパス『群馬に多い病気』シリーズ表題一覧)
1. 小島 至(生体調節研究所) 「生活習慣病とは?」(10月1日)
2. 伴野祥一(医学部保健学科) 「糖尿病になったらどうしよう」(10月8日)
3. 柴田 宏(生体調節研究所) 「糖尿病とメタボリックシンドローム〜脂肪細胞がおしえる生活習慣病の原因と予防」(10月16日)
4. 北村忠弘(生体調節研究所) 「将来の糖尿病治療法、診断法~糖尿病研究の最前線」(10月22日)
5. 樋口 剛(医学部付属病院) 「目からウロコの食事の話」(10月29日)
6. 竹内利行(生体調節研究所) 「みなかみ紀行にみる牧水の生活習慣」(11月5日)
7. 穂坂正博(生体調節研究所) 「がんの超早期診断に向けて~新規診断薬の開発」(11月12日)
8. 久保原禅(生体調節研究所) 「再生医療と新薬開発~ヒトに役立つ身近な生物たち」(11月19日)
9. 山下孝之(生体調節研究所) 「細胞のストレス反応としての老化とがん」(11月26日)

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